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<title>アイラ島＆スコットランドの旅と文化</title>
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<description>アイラ島とスコットランドの旅や文化に関する情報をリアルタイムで発信！</description>
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<pubDate>Fri, 10 Aug 2007 17:09:57 +0900</pubDate>
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<title>ボストン糖蜜災害</title>
<description>ボストン糖蜜災害ポート･エレンのモルト貯蔵槽が倒れて思い出したのがこの事件だ。90年ほども前の１９１９年、ボストンの蒸留所の糖蜜貯蔵槽が崩壊し、糖蜜が時速60キロほどで街路に流れ、21人が死亡、150人以上が怪我をした。この糖蜜は工業用アルコールの製造に使われるものだったらしい。貯蔵槽は高さが15メートル、直径は22メートルほどで、崩壊して流れ出た糖蜜は隣家を壊し、鉄道の高架を押し倒し、近くの数区画は60センチから1メートルも糖蜜で満たされたそうだ。糖蜜が流れた衝撃や窒息で死人が出た。原因は糖蜜の入れすぎ、貯蔵槽の設計あるいは建築ミス、予想外の発酵、急激な温度上昇などが考えられるそうだ。本当の原因はわからないが、もともと漏れていたらしく、近隣の人は漏れた糖蜜を家庭用に持ち帰っていたらしい。詳しくはこちら。糖蜜なんて瓶に入って売っているものを見る限り、危険でもなんでもないが、時速60キロで数メートルの波になったら、確かに恐怖だし、道路や庭や室内が糖蜜で60センチも満たされたら、どうやって掃除していいかわからない。どんなものも、大量にあると恐ろしいということである。Takeshi Mogi</description>
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<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 20:11:51 +0900</pubDate>

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<title>Wimpy</title>
<description>Wimpyこれでウインピーと読みます。もう十数年前に日本に上陸し、数年で消えたハンバーガー･チェーンです。英国、おそらくイングランドでしょうね、では１９３０年代にさかのぼるちょっと古いブランドで、英国他、数カ国では元気にチェーン店を展開しています。実は十数年前、自宅の近くに一軒あり、レーザーディスクの（DVDはまだなかった）ジュークボックスがあったせいもあり、ハンバーグを食べによく訪ねたのです。マイケル･ジャクソンとか、よく見た。で、いろいろ食べて、最後の商品がこれ、ソーセージ･バーガーでした。その後、お店はなくなって、チェーン展開自体が終わってしまったのです。で、２００６年、私が最後にスコットランドに行った時、グラスゴーに会ったんです。ウインピーが。つい、ソーセージ･バーガーを食べてしまった。向こうではBender in a Bunというみたいです。いや、店でメニューを指して、これちょうだい、と言っただけですけどね。美味しかったです。そして、近所でウインピーをやっていたメガネの店長を思い出しました。商売って、どれも大変ですね。Takeshi Mogi</description>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 01:49:24 +0900</pubDate>

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<title>Visit Britain</title>
<description>Visit Britain英国政府観光庁は以下の日程で英国から教育機関約70校を迎え、「英国留学フェア2008」を開催する。同イベントは大学・大学院・語学・専門留学のための国内最大の公的な英国留学イベントとなっている。10月18日(土) 11:00-17:00 東京国際フォーラム　展示ホール2 10月19日(日) 13:00-18:00 梅田スカイビル　アウラホール　10F・22F また、英国政府観光庁とフランス政府観光局は協賛してクイズ当選者に英国とフランスの旅をプレゼントするキャンペーンを行なう。さらに、英国政府観光庁は、英国のファッションブランドであるベン シャーマンと共同でするロンドンへの週末旅行が当たるグローバルキャンペーンを行なう。以上についての詳細はこちら：http://reply.visitbritain.org/lz//lz.aspx?p1=052207523S947&amp;p=0Takeshi Mogi</description>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 01:21:31 +0900</pubDate>

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<title>凄まじいポンド安</title>
<description>凄まじいポンド安テレビではドル安が報じられているが、スコッチ･ウイスキーの価格は英ポンドの推移に関係する。そして、今、信じられないポンド安となっている。昨年７月に２５０円に近づいた英ポンドが、なんと１７５円に迫っているのだ。なんと、２５％も安くなっているのだ。どこを基準にするかにもよるが、２５０円を起点にすれば、英国は、つまりスコットランドなのだが、２５％割り引きなのだ。もちろん、今すぐスコットランドに行ける人はいないだろう、だが、大手銀行のポンド建て預金を使う手もある。具体的には、日本円をポンドで預金し、旅行に行く時にトラベラーズチェックで引き出して持ってゆけばよい。預金する額は、スコットランドで使う予定額、まあ、５万の人も５０万の人もいるだろう。持っていれば利息も付く。ちょっとだけど。どこまで下がるか分からないが、自分の知る限り、１６０円と言う数字より下は見たことがない。そして、ここしばらく英国の経済は案外に好調だ。ちょっと上がれば手数料を差し引いても元手、ある程度上がればそれなりに儲け、駄目なら、スコットランドで使えばよいのである。問題はどこまで下がるかだが、底値は近そうな気もする。Takeshi Mogi</description>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 03:01:24 +0900</pubDate>

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<title>ピートモス</title>
<description>ピートモスこんなものを見ました。・・・これで発芽大麦を薫煙すればいいのかな？・・・どうなんだろう？買うべきだったかな？燃えるのかな？謎です。Takeshi Mogi</description>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 04:12:37 +0900</pubDate>

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<title>のんべなハネオツパイ</title>
<description>のんべなネオツパイ経済新聞の夕刊に載っていたのですが、マレーシアのヤシの一種は、その花の蜜が自然発酵して軽いビール（３．８％）のようになるのだそうです。これをネオツパイというリスのような動物が日常的に飲んでいるとか。ちょっとイカシタ生活かも。Takeshi Mogi関連記事：http://news.www.infoseek.co.jp/world/story/20080730jiji7046493/</description>
<link>http://islay.usukeba.com/e23183.html</link>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 19:08:17 +0900</pubDate>

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<title>お知らせ</title>
<description>お知らせ6月3日以前の記事につき、コメントを書き込む場合に管理者の承認が必要なよう、設定を変えましたのでお知らせします。なお、ごく特殊な例を除き、必ず承認いたしますので、遠慮なく書き込みをお願いいたします。なお、6月4日以降の記事については今までどおり、コメントは即座にBlogに掲載されます。今までどおり、これからも「アイラ島＆スコットランドの旅と文化」のBlogをよろしくお願いいたします。Takeshi Mogi</description>
<link>http://islay.usukeba.com/e20442.html</link>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 12:47:56 +0900</pubDate>

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<title>世界で一番高い食べ物</title>
<description>世界で一番高い食べ物Wacky Archiveで世界で一番高い食べ物を特集していた。サフラン、マカデミア･ナッツ、白トリフのほか、見たこともないイラン産の白いキャビアアルマス、中には冗談にしか思えないダイヤモンドで飾った７千５百ポンドのティーバッグもあるが、一番高い牛肉が和牛というのはちょっと考えてしまう現実だ。しかも、２００ｇ１００ドルとあるが・・・もっと高いのあるような気がする。複雑な気持ちです。モルトはマカラン１９２６の３万８千ドル。ほかにラムやカクテルも出ていて笑えます。オリジナルの記事はこちら。Takeshi Mogi</description>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 20:08:58 +0900</pubDate>

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<title>スコットランド文化事典_4</title>
<description>スコットランド文化事典_4スコットランド文化事典を買いました。せっかく買ったので、いろいろと調べまくっています。どうもこの事典はゲール語が不得意なようなので、別の話題に移りましょう。ハギスはどうでしょうね。索引にはハギスとハギスに捧ぐの2つが載っていますが、バーンズ･ナイトにもハギスは出ています。・・・全部載せて欲しい。ハギスの項には素材や料理法、バーンズ･ナイトなんかのことも出てます。でも、最初からマトンのプディングと出ている。確かにマトンを入れるものもありますが・・・基本的に内臓、牛脂、タマネギ、オーツ麦の料理です。紹介している素材に牛脂が入っていない・・・ないと出来ない。ところで、「タティーズアンドニープス（tatties-an'-neeps)と呼ばれるマッシュしたポテトとカブ(turnips)を添えて供される」て何?タティーズがポテトでニープスがカブだ。何でもう一度カブをturnipsと紹介するのだろう?まさか、tatties-an'-neepsをマッシュポテトと勘違いしてる?まさかね。「バーンズの「ハギスのために」が朗唱され、ウイスキーの乾杯後、入刀し」とあるが、儀式を見た人はハギスに捧ぐの詩の途中でハギスを切り刻むのを見たことがあるはずだ。ちなみに、朗唱ではなく朗誦だと思う。朗唱は歌を歌うための言葉だと思います。「ハギスに捧ぐ」の項でもレシピの紹介があるが、やはり牛脂が入っていない。まぁ、普通、作ったりしないからね。こちらは朗誦になっている。で、バーンズ･ナイトの項にもハギスはある。こちらは「ハギスのために」を朗誦する、になっている。・・・統一して欲しい。で、こちらも似たような不思議な表現がある。「ハギスのために」を高らかに朗誦する。続いてハギスの一角を切り取って・・・ハギスを知っている人は切り取れないことを知っているはずだ。胃袋や腸は切り取れる、でも、可食部は切り取れない、崩れちゃうよね。思うに、本物をみたことがないのでは？・・・まさかね。それにしても、小片に刻まれて、とはどういうハギスなのだろう?で、こちらも詩の途中で切り刻むことを理解していない。ほかにも、バーンズ･ナイトの基本的な進行がまったく紹介されていないのはなぜだろう。セルカーク･グレースとか、出てこないし。ちなみに、この事典にはセルカーク･グレースはまったく載っていないようだ。う～ん。Takeshi Mogi</description>
<link>http://islay.usukeba.com/e19477.html</link>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Sat, 10 May 2008 02:18:34 +0900</pubDate>

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<title>Taste Festivals</title>
<description>Taste FestivalsBBC 4主催のTaste Festivalが5月29日のエジンバラを皮切りにリーズ、ロンドン、バース、バーミンガム、ダブリン、コークで行なわれます。一番安いチケットを買って展示を回るもよし、クラウン（食券だね）付きチケットで食事や買い物をするもよし、シャンパン･セミナー付きのコニッサー･コースもあります。詳しくはこちら。昨年のこの催しのビデオもあります。Takeshi Mogi</description>
<link>http://islay.usukeba.com/e19452.html</link>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 15:20:06 +0900</pubDate>

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<title>スコットランド文化事典_3</title>
<description>スコットランド文化事典_3スコットランド文化事典を買いました。せっかく買ったので、いろいろと調べまくっています。結局スコットランドでのノルン、ノースに関する説明はこの本にはないようです。では、ゲール語を見てみましょう。担当者はゲール語の専門家のようです。名詞には主格、属格、対格、与格、呼格がある・・・対格なんてゲール語にあったっけ。ゲール語はnominative(主格)、genetive（属格)、dative(与格）の３つしかない。人名では呼格はあるけど、対格はないように思うけど、専門的にはあるのだろうか？他にもモード（the MOD）て、誰がこんな発音をするのだろうか?別のページにゲール語放送の説明もある。BBCアルバ（BBC Alba)・・・これはアラパと読むのだと思うが、専門的には違うのかもしれない。なぜなら、スコットランドという国の説明でも、ゲール語で「アルバ」（Alba)とあるから。いくらなんだって、こんな間違いはないだろう。私がどこかで習い違えたのに違いない。ゲール語放送の項に戻ろう。BBCエラン･ラジオ（BBC Radio nan Eilean)て何?これはレディオ･ナン･ニリアン(島のラジオという意味)と読むのだけれど、どうするとエラン･ラジオになるのだろうか?Takeshi Mogi</description>
<link>http://islay.usukeba.com/e19438.html</link>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Fri, 09 May 2008 02:42:38 +0900</pubDate>

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<title>ロシア最初のシングル･モルト</title>
<description>ロシア最初のシングル･モルトThe Moscow Times.comはタジキスタンのKizlyar蒸留所で蒸留された最初のシングル･モルトについて伝えている。同地ではすでにオイリーなブランデーが名産品だが、イスラム系住民と政府軍の小さな衝突も続いている。それでも、総務部長のAlibek Irazikhanov氏は「スコットランドに負けない良い水がある、彼らがハイランダーだが、われわれも山岳地帯に住んでいるし」と言っている。輸入品よりよいウィスキーを作り、安く売りたいと考えているようだ。地元の大麦と小麦を使い、地元の設備で生産しており、今年は20万リットルのウィスキー(シングルとブレンデッド)を卸価格で1本200~250ルーブルで売ると言う。元の記事はこちら。Takeshi Mogi</description>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Thu, 08 May 2008 16:39:25 +0900</pubDate>

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<title>スコットランド文化事典_2</title>
<description>スコットランド文化事典_2スコットランド文化事典を買いました。せっかく買ったので、いろいろと調べまくっています。総索引が末尾にあるのですが、どうも役に立ちません。ゲール語を調べるとスコットランド･ゲール語を調べろと言う。・・・そのままページ数を表示してくれてもいいのに。英語の索引もないし、項目数1700の事典の総索引が項目数2419（41行ｘ59ページ）で良いのだろうか?（いや、良くない。）ゲール語は掲載ページ数は8ページ。まぁ、こんなもんか。・・・発音を16行で説明して、大量のゲール語の文例を示されてもなぁ。「とても元気です/gle mhath」・・・まぁ、言うよね(本当はVery goodを意味するゲール語)・・・「お願いします/mas e bhur toil e」・・・bhur・・・あまり言わない・・・「Alasdair/アラスデア」・・・アラスタル（英語名AlexまたはAｌexander）でないのだろうか？ノルン（18世紀くらいまで使われていたシェトランド、オークニーの北欧系言語)はどうだ？・・・スコットランドの言語の項では完全に無視されている。もちろん総索引にはノースもノルンもない。仕方がないので民族のヴァイキングの項を見るが、ない。では、シェトランドはどうだ・・・古ノルド語に関する文がひとつ。・・・どこかに記述があるのだろうか？Takeshi Mogi</description>
<link>http://islay.usukeba.com/e19395.html</link>
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<category>とりあえず</category>
<pubDate>Thu, 08 May 2008 02:10:57 +0900</pubDate>

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<title>スコットランド文化事典</title>
<description>スコットランド文化事典スコットランド文化事典を買いました。高いから、凄く迷ったけど、すごく高い酒ほどではないので、買えました。でも、普段買わない高い酒の値段がついています。すごい、厚い、重い。108人の執筆者の書いた約1700の項目について収載とある。それは凄いです。自然、都市、歴史などなど、目次にはたくさんの項目が並んでいます。当然、ウィスキーもあるはず。産業には・・・1ページですか。統計数値とか一切ないんですね。簡単な歴史がちょっとだけ。・・・衣食住で出てるんだ・・・？住環境・・・12ページ衣服（タータン、ハイランド･ドレス、オークニー･フード）・・・9ページ食文化（食べ物がいっぱい）・・・21ページ飲料（アイロン･ブルとビール）・・・1ページウィスキー(ウィスキー、蒸留所、ウィスキー･カクテル、ラベル、パブ）・・・34ページう～ん、衣食住で伝統衣装ばっかりというのは日本文化事典の衣食住に和服ばかり並んでいるようなものか、それでいいのかな？食べ物がいっぱいなのはいいけど、伝統料理しかない。普段の生活は・・・カットなのかな?ノンアルコールがアイロン･ブルだけなのは・・・これはスコットランド伝統文化事典・・・なのかな？ビールも半ページ。リキュールやミネラル･ウォーターはカットなんですね。カクテルにロバート･バーンズが載っている。もっと読み込んでみましょう。Takeshi Mogi</description>
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<pubDate>Wed, 07 May 2008 02:35:38 +0900</pubDate>

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<title>ピータン</title>
<description>ピータンピータンがあったのを思い出しました。回りの土みたいのを取り、殻をとり、切って、ミョウガを乗せ、ポン酢で食べました。ネギより会うかもしれません。今夜は琉刻というクースーです。Takeshi Mogi</description>
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<pubDate>Tue, 06 May 2008 01:19:01 +0900</pubDate>

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<title>kiri</title>
<description>kiri近くのFamily Martでkiriのハーブ&amp;ガーリックというのを買ってきました。クラッカーも良いのですが、ライ･ブレッドの良いのがあったので、それに乗せて、バジルの葉を飾りました。う、うまい！バジルの葉がいやに合うので、追加で2枚乗せ、オリーブ油を垂らすと、さ、さらにうまい！赤ワインは先日、吉祥寺のカルディ･コーヒーで買ったボルドーです。Fougere La Nobleとありますが、どう読むのかは分かりません。安かったけど、味はいいです。Takeshi Mogi</description>
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<pubDate>Mon, 05 May 2008 03:29:12 +0900</pubDate>

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<title>アクセスカウンタの謎</title>
<description>アクセスカウンタの謎イーラハの翻訳に手間取って数日明け、イーラハの話を書いたらいきなりアクセスカウンタが４６６になって、ランキングトップだ、すごい！でも、イーラハの話をたくさんの人が見に来たかと思うとそうでもない。う～ん、やはり何かありそうだ。おそらく、自動でトラックバックの書き込みをトライする連中がいて、何かが起きて、自動で何度もトライを繰り返すうちにカウンタが上がったか、なんか、そんな類のことが起きてるんじゃないかという気がする。・・・同じ書き込みをすればカウントが上がったりして・・・法則が分かれば、カウントを稼げるのかな?そもそも、こういうのは自動ソフトが存在するのかな?いや、なければ同じ内容をたくさんのBlogに書き込んだり、メイルを大量に送ったりできませんよね。・・・という自問自答をしていました。Takeshi Mogi</description>
<link>http://islay.usukeba.com/e18909.html</link>
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<pubDate>Sat, 26 Apr 2008 18:51:40 +0900</pubDate>

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<title>訳の分からないSPAMの話</title>
<description>訳の分からないSPAMの話自分は現在1日平均80通のSPAMを受けています。だいたいがホームページで使っているアドレス宛です。実は、今年の初めごろにアドレスを変更しました。で、はじめは良かったのですが、次第にSPAMが増えてきました。が、それでも以前よりはよほどましです。変える前は1日200通あったのですから。SPAMキラーはあります。ウィルスセキュリティZEROを使っているので、それに付いています。以前はマカフィを使っていましたが、システムの復元を行なったらいきなりコンピューターにログインできなくなるという事件があり、マカフィは消去しました。消去には数日掛かりました、本家マカフィの英語のWEBから専用ツールをダウン･ロードしないと消せなかったからです。ウィルスセキュリティZEROは一時コンピューターがいきなり止まるという事件がありましたが、ちょっとした工夫で防げたので我慢して使っていました。今はメーカーがプログラムを直して、止まらないようです。でもSPAMキラーは使いません。スコットランドから来る手紙を端から迷惑メイルのホルダーに入れるからです。友人からのメイルはSPAM度９８％、Amazon.co.ukやIleach.co.ukはＳＰＡＭ度１００％でした。英文のメイルはＳＰＡＭ度が高いようでした。その割りに、ＳＰＡＭは受信メイルのフォルダに入れるのですから、これは役立たずというものです。eBayのフィッシング･メルもしっかり受信メイルに入れてきました。これははじめてのフィッシングで、危なかったです。スコットランドの友人はSPAMキラーを使っているようです。手紙を出しても、返事が来ないことpが良くあります。Takeshi Mogi</description>
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<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 03:52:41 +0900</pubDate>

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<title>ペルノ･リカール関連記事</title>
<description>ペルノ･リカール関連記事調べたらすでにネットで詳細な記事が流れていました。以下をご覧ください。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080331-00000013-dwj-bizhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080401-00000027-dwj-bizこれを見るとフォーチュンも狙ってたんですね。ちなみに、二つの記事には違いがあります。片方は「酒類業界調査会社インパクトの統計によると、アブソルートは、高級蒸留酒の販売量で英ディアジオ（NYSE:DEO）のウオツカ「スミルノフ」、ラムの「バカルディ」、デイアジオのスコッチ「ジョニー・ウォーカー」に次いで世界４位」とあり、もう片方では「アブソルートは、高級蒸留酒の販売量で、英ディアジオ（NYSE：DEO）のウオツカ「スミルノフ」、ラムの「バカルディ」に次いで世界３位」とあります。でも、いずれも１、２位は同じですね。そうか～、ウォッカが１位でラムが２位か～。Takeshi Mogi</description>
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<pubDate>Fri, 11 Apr 2008 19:57:34 +0900</pubDate>

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<title>ヒースロー･ターミナル５</title>
<description>ヒースロー･ターミナル５混雑と荷物の消失で有名（だそうだ）なヒースローを改革すべく、ターミナル５が開いた。かずかずの雑言を浴びた後、最新デザイン、最新技術を投入され、かつての下水処理施設の上に建てられたブリティッシュ・エアウェイズの新しい牙城だ。プレヴューはこちら、BBCの日本語ニュースはこちらから。Takeshi Mogi</description>
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<pubDate>Wed, 09 Apr 2008 16:39:53 +0900</pubDate>

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